誰でもカンタンにできる!楽天Edy(エディ)の種類と始め方

楽天Edy株式会社が提供しているプリペイド式の電子マネー「楽天Edy(エディ)」。

楽天Edy(エディ)を始めてみようと思ったら、Edyカード、Edy機能付きのクレジットカード、カード以外のEdyチップ内蔵製品を購入する、携帯電話やスマートフォンで楽天Edyアプリを使う方法などがあります。

始める方法もかんたんです。

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楽天Edy(エディ)の種類と始め方・購入方法

楽天Edy(エディ)の種類は大きく分けて3つ、モバイル型、カード型、Edyチップ内蔵製品があります。

モバイル型

Android(アンドロイド)端末でおサイフケータイを利用

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おサイフケータイ機能の付いたAndroid端末(Felica内蔵のスマートフォン)では、”楽天Edyアプリ”が利用できます。クレジットカード情報を登録すればオートチャージも可能です。

コンビニなどで現金によるチャージまたはクレジットカードによるチャージができます。また銀行口座によるチャージも可能です。

→(公式サイト)おサイフケータイにチャージする

さらには、オートチャージの登録をしておくことで残高を気にすることなく利用することができるようになります。オートチャージは、次の3種類の方法が選べます。

・クレジットカード
・楽天会員ID
・銀行口座振替

→(公式サイト)おサイフケータイにオートチャージを設定する

楽天Edyアプリは好きなポイントサービスを登録可能

楽天Edyアプリは好きなポイントサービスを1つ登録することができ、Edyを利用ごとにポイントを貯められます。選べるポイントには次のような種類があります。

・楽天スーパーポイント
・ANAマイル
・Ponta
・GREEコイン
・au WALLETポイント
・ヨドバシゴールドポイント
・Tポイント
・エポスポイント
・ビックポイント
・マツモトキヨシ ポイント
・エディオンポイント
・ドットマネー

実に12種類のポイントから選択できます!

iPhoneアイフォンでEdyを利用

iPhoneアイフォン+アプリ+Edyカード+パソリ(RC-S390)

iPhoneアイフォンにアプリをダウンロードして、そのアプリとパソリ(RC-S390)を使うことによってEdyカードにチャージできたり、残高照会できるようになるということ。(チャージにはクレジットカードも必要)

実際「シャリ~ン♪」と支払う時は、Edyカードを読み取り機にかざすことになります。

→(公式サイト)iPhone+Edyカードの使い方

iPhoneアイフォン+アプリ+おサイフケータイ対応機器という方法もあります。

例えば「おサイフケータイジャケット」などがあります。

→(公式サイト)iPhone+おサイフケータイ対応機器の使い方

しかし、どちらの方法でも、iPhoneアイフォン単体ではEdyは利用できません!

Edyカード

Edyカードは楽天Edyの公式カードならキャンペーン時は実質無料や100円以下で手に入れることができたり、キャラものだと540円ぐらいで購入することができます。

 

Edyカードを手に入れたら、コンビニなどEdy加盟店で現金チャージ(最大50000円まで)やクレジットカードからチャージすることで使えるようになります。

Edy機能付きのクレジットカードを持つ

クレジットカードをよく利用する人なら、Edy機能がついたクレジットカードにすれば新たにEdyカードを持ち歩く必要がなくなります。 Edy機能付きクレジットカードには、次のようなものがあります。

・ANA JCBカード
・ANA アメリカン・エキスプレス・カード
・ANA VISA/マスターカード
楽天カード
楽天プレミアムカード
・ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード

カード以外のEdyチップ内蔵製品を購入する

最近ではEdyチップを内蔵した、様々な形の製品が販売されています。通常のカードと同じように利用することができます。

リストバンド型

ジョギングや散歩の時に身につけるリストバンド型のEdyです。

腕時計型

腕時計とEdyチップが一体となった製品です。

ストラップ型

スマートフォンなどに付けるストラップ型のEdyです。重さ10グラムなので、アクセサリー気分で首から下げても軽くて邪魔になりません。

キーホルダー型

キーホルダー型も登場です!パンダEdyでかわいいですね。

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